漫才【コメディーNo.1】(1)|残しておきたい昭和の演芸

坂田利夫・前田五郎
「コメディーNo.1」の漫才をお楽しみください。

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コメディーNo.1
1. https://youtu.be/yObpXRP1Sls
2. https://youtu.be/T7lzTuX0HCc
3. https://youtu.be/QvTdXPndn0o

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坂田利夫(本名:地神利夫、1941年10月7日)
前田五郎(本名:前田邦弘、1942年4月8日-2021年10月17日)
 
ふたりは吉本新喜劇の座員だった。同じく新喜劇出身で、漫才で成功した西川きよしから「漫才はもうかるでえ」と転身を勧められ、コンビ結成。ラジオの深夜放送『ヒットでヒット バチョンといこう!』(ラジオ大阪)の土曜日を担当し、同番組の全曜日通じての最高聴取率を記録するほどの人気を獲得したほか、関西テレビ『爆笑寄席』での、体を張ったコントで評判を取った。
放送メディアでは特に坂田ピンの活動が多くなり、コンビとしての活動は、なんばグランド花月などの舞台中心となった。また2人はプライベートではほとんど付き合いがなかった。コンビ仲が悪い漫才コンビの代表的存在とされる。
 
前田が2009年4月3日に起きた中田カウスへの脅迫状送付事件に関与していたと一部で報道されたため、「世間を騒がせた」という理由で同年5月25日よりタレント活動を休養。同年7月21日、吉本興業は前田が大阪府警南警察署より参考人として任意の事情聴取を受けたことを明かし、あわせて同年8月31日をもってコメディNo.1の解散を発表した。その後、前田は吉本興業を解雇された。
2021年10月17日、前田が死去。
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