ブラジルで日本酒を広めるには ‐“一合缶”の可能性を探る‐

〔2022年4月7日公開〕
南米のブラジルには2億人を超える人が暮らしている。現地では100年前から日本酒が造られてきたが、日本酒の知識はまだ十分に広がっておらず、需要拡大の余地が大きいとみられている。そこで日本からの輸出を増やそうとある実証事業が行われた。カギを握るのが“一合サイズ”、180mlの小さな缶だ。新たな消費者を取り込み、輸出拡大につなげることができるのか、その調査を追った。

※次の番組も併せてご覧ください。
【JETRO】生酒で新たな市場を拓く ‐“ケグ”で届ける搾りたての味‐ (2018年6月21日公開)
https://youtu.be/V7FX8OkUjiA
【JETRO】シリーズ「ブラジルに日本食品の新たな波を」 日系人が伝える本場のおいしさ (2019年8月8日公開)
https://youtu.be/FPhTRfCM6QE
【JETRO】シリーズ「ブラジルに日本食品の新たな波を」 パックライスで可能性を拓く (2019年10月24日公開)
https://youtu.be/fWBSvdiX5uA

#JETRO #Brasil #Sake #JapaneseFood #JapaneseSake #和食 #日本酒 #輸出ビジネス #松岡醸造 #SaoPaulo #アルミ缶 #ちょい飲み #TataSushi #Agnavi #一合缶

過去の動画はこちら ⇒ https://www.jetro.go.jp/tv/

powered by Auto Youtube Summarize

Twitterでフォローしよう

おすすめの記事