ファンダメンタルズに左右されない勝ち組トレーダーになる | 相場師朗 氏

■講師:相場師朗 氏
■プロフィール
トレード歴38年以上の株職人。“株匠” を目指している。20歳で株の売買を始めてから20年間、「日本郵船」1銘柄のみの「売り」「買い」に集中、大きな利益を重ねる。その後、宮本武蔵が洞窟に籠もるかの如く、チャートと建玉の研究に没頭する。現在も、チャートと建玉の操作のトレード手法をさらに極めるべく精進を重ねており、日本株、米国株、イタリア指数、イギリス指数、ユーロ指数、金、原油、コーン、FXなど、どの市場でも大きな利益を生み出している。
研究発表の場として、投資塾「株塾」を主宰。塾生は増加し続け、今やアジア最大級となる。講演活動にも積極的で、その場は日本のみならず、米国、台湾、イギリス、ドイツ、フランス、シンガポールなどにも広がる。

ラジオNIKKEI「相場師朗の株は技術だ!」でキャスターを務める。
投資塾「株塾」については、相場師朗公式サイトをご覧ください。(URL:https://aibashiro.jp/)

■サクソバンク証券の米国株式は、現物株式のほかCFDによるレバレッジ取引から米国株式オプションまで多彩な投資戦略の実行が可能です。

【ヨーロッパ発、先進の投資スタイル】
・サクソバンク証券の米国株式 6つの魅力とは
https://www.home.saxo/ja-jp/campaigns/us-stock?cmpid=ref_web_youtube

・サクソバンク証券の米国株式CFD 6つの魅力とは
https://www.home.saxo/ja-jp/campaigns/us-stock-cfd?cmpid=ref_web_youtube

約3分でわかる「CFDとは?」動画をページ内でご視聴いただけます。動画では、収益機会の拡大を実現するCFDの活用方法をわかりやすくご紹介します。

・サクソバンク証券の米国株式オプション取引
https://www.home.saxo/ja-jp/products/listed-options?cmpid=ref_web_youtube

・"12"のオプション取引戦略をご紹介
https://www.home.saxo/ja-jp/rates-and-conditions/listed-options/trading-strategies?cmpid=ref_web_youtube

【サクソバンク証券が誇る”米国株式の総合力”】
1)米国株式は、国内最多水準の5,000銘柄超
大型株・中型株・小型株からIPO直後の銘柄を含む5,000銘柄超を取引いただけます。

2)魅力的な手数料水準
取引手数料(1注文あたり)は「取引金額×0.2%」
最低手数料は5.0米ドル、上限手数料は15.0米ドル、為替手数料は片道0.25%

3)リスク管理に備えた注文方法が多彩
成行、指値、逆指値、逆指値(指値)、逆指値(トレイリング追随型)、OCO、IFD-OCO)

4)投資アイデアの発見を支援する先進の取引ツールと情報提供サービス
自社取引ツールに搭載する自動分析ツール「オートチャーティストTM」や「口座分析レポート」が取引シグナルを提供。世界各国のアナリスト予想(レーティング、目標株価)もすべて無料

5)テクニカル分析に役立チャート描画や複合チャートなど中・上級者のニーズを満たす先進の機能
50超のインジケータ(チャート描画機能)や5銘柄まで対応する複合チャート機能を搭載。中・上級者のニーズを満たす、多彩なテクニカル分析に対応します。

6)レバレッジ取引やリスクヘッジを実現
米国株式CFD(約3900銘柄)や国内唯一(*1)米国株式オプションを提供。併用することでレバレッジ取引やリスクヘッジなど多様な投資戦略を実現できます。

(*1)2021年6月24日現在

powered by Auto Youtube Summarize

Twitterでフォローしよう

おすすめの記事