三国志 関羽 青龍偃月刀 最後の一閃(字幕/吹替)

荊州を守っていた蜀の将軍 関羽は息子の関平、関興らと魏の拠点である樊城を攻めるが、魏の曹操と呉の孫権が密約を結び、呉は蜀との同盟を破棄し背後から関羽を攻撃してきた。魏呉に挟撃された関羽は樊城を落とせぬまま敗れ、麦城まで逃れるが呉の潘璋に捕らえられ、愛用の武器である”青龍偃月刀”を奪われてしまう。義兄弟の関羽の死に激昂する劉備は、弔い合戦として呉征伐の軍を挙げる。樊城の戦いで生き残った関興は、父兄の復讐と父の愛刀の奪還を誓い、張飛の息子 張苞、周倉らと共に出陣。
激戦を繰り広げ、遂に仇敵の潘璋から”青龍偃月刀”を取り戻した関興は、形見を手に更に夷陵へと攻め込むが・・・(C) THE KANCHANG PICTURES LIMITED and SHENZHEN FENGHAI BROTHERS CULTURE MEDIA CO., LTD. All Rights Reserved.

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