【アヘン戦争の真実】イギリスは悪くない?麻薬&ワイロまみれだった中国の実態

アヘン戦争がターニングポイントとなった香港の歴史に関する動画はこちら
https://youtu.be/x6ToDKjLM54

アヘン戦争は「イギリスが中国に大量に麻薬を売りつけ、国中を麻薬中毒にした上で戦争を仕掛けて、中国に不利な条約をおしつけた」という説明がよくされます。

しかし、もともと中国(清)ではアヘンの生産がされていたり、国民の間にアヘンを吸う習慣が広がっていたりと、イギリスが密輸する前から需要はあったことがうかがえます。

さらに中国は海外との貿易をきつく制限していたり、他国を見下していたりと、完全な殿様商売を行なっていたことを考えると、アヘン戦争はイギリスだけが悪かったということで済む話なのでしょうか…詳しく見ていきましょう。

#アヘン戦争 #清王朝 #中国の歴史
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