鎌田實×宮崎学 ウクライナへ命の応援 2022年3月22日

【 ご支援をお願いします 】
振込先:ゆうちょ銀行
口座番号:00560-5-43020
口座名:日本チェルノブイリ連帯基金
連絡欄:ウクライナ支援
※ネット銀行および他金融機関からの振込用
 059(ゼロゴキュウ)店(059) 当座:0043020
※クレジットカード決済はこちら
https://jcf.ne.jp/wp/credit-2

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鎌田實×宮崎学 ウクライナ・ポーランド・現地と結ぶイマ
 ~ウクライナへ命の応援~
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日本チェルノブイリ連帯基金(JCF)」は
チェルノブイリの原発事故以来、現地での医療支援、
更にイラクや福島での支援を行っています。
そして今、ウクライナの避難者支援をウクライナ国内や
隣接するポーランドでも開始しています。
そこで、JCF理事長の鎌田實(諏訪中央病院名誉院長)と、
チェルノブイリの取材経験もある写真家・宮崎学、
そしてウクライナで避難民の支援をしているボフダン・サブーラ神父、
ポーランド在住の日本人、宮永匡和さんとネットでつなぎ、
最新の現地の状況、現地で求められていることなど
You Tubeで生配信を行います。

■日時/3月22日(火)PM8:00~
■主催/JCF 認定NPO法人日本チェルノブイリ連帯基金
■参加無料 どなたでも視聴できます(ライブ終了後も視聴可能)
■JCFのfacebookページで最新情報をご覧いただけます。
 https://www.facebook.com/JCF.office
■お問合せ/0263-46-4218  asama@jcf.ne.jp

▼ライブ配信のページ
https://www.youtube.com/watch?v=yAd4VKYLL1E

▼JCF 緊急!ウクライナ支援のページ
https://jcf.ne.jp/wp/action/ukraine

20年前にチェルノブイリを取材してきた写真家宮崎学の視点で見た、
ウクライナや自然とそこで暮らす人々と戦争へのメッセージ。
チェルノブイリ原発で廃炉の様子を視察し、
また被害にあった人々を長年医療支援してきた
鎌田實(諏訪中央病院名誉院長)からの現地への想い。
JCF日本チェルノブイリ連帯基金で、現地で活動する日本人スタッフが、
自分たちがまずできることからと、小さな支援の輪を広げている様子。
とくに母と子への食糧支援など、具体的な支援活動などを報告し、
日本からできる支援の手を差し伸べる方法を紹介したいと思います。

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