「コロナ時代を生きる」ようやく再開 直接会う「就活」(静岡県)
1:名無しさん@もうお腹いっぱい2020.12.23(Wed)

「コロナ時代を生きる」ようやく再開 直接会う「就活」(静岡県)って動画が話題らしいぞ

2:名無しさん@もうお腹いっぱい2020.12.23(Wed)

This おすすめ









3:名無しさん@もうお腹いっぱい2020.12.23(Wed)

コロナ 就活でとか荒れ過ぎわろwww

4:名無しさん@もうお腹いっぱい2020.12.23(Wed)

説得力あるなー

5:名無しさん@もうお腹いっぱい2020.12.23(Wed)

わたしの名はすず、なにを隠そう戦後生まれだ。

6:名無しさん@もうお腹いっぱい2020.12.23(Wed)

俺の名はダブルキヨシ!

7:名無しさん@もうお腹いっぱい2020.12.23(Wed)

俺の名はダシオ!今はマグロ漁船にのっている

8:名無しさん@もうお腹いっぱい2020.12.23(Wed)

SBSnews6の動画は良作が多いな

9:名無しさん@もうお腹いっぱい2020.12.23(Wed)

俺の名はビートキヨシ!見に来たぜ!

10:名無しさん@もうお腹いっぱい2020.12.23(Wed)

This is description

「コロナ時代を生きる」です。新型コロナウイルスの影響で就職活動中の学生が企業側と直接会う「会社説明会」がいま、岐路に立たされています。企業も学生も「シューカツ」の新たな形を模索しています。

 7月4日土曜日、静岡市で行われた合同企業説明会です。当初、3月から毎月開く予定でしたが、コロナの影響でここまで行えずにいました。5カ月ぶりの説明会では、「新たな生活様式」を取り入れました。参加する企業の数を絞り、学生も事前申し込み制にしました。
<冨森記者>「新型コロナウイルス対策として行っているのが、企業側にはアクリル板を設置し、企業側と学生が『トライアングル式』に座ることで密集するのを防いでいる」
 2019年までの説明会では、担当者と学生が向かい合う形でしたが、座り方にも知恵を絞りました。さらに、30分ごとに机や椅子を消毒するなど感染予防にも気を配ります。学生にとって、企業と直接会う機会が減る中、直接面談できる説明会は貴重な機会です。
<参加した学生>「直接会うことで、こちらからも詳しく聞くことができる貴重な機会だった」
 オンライン面接が一気に主流になったことで、手軽さというメリットがある一方、画面越しのやりとりというネットならではの難しさもあったといいます。
<参加した学生>「直接会うと社風とか、そういったところはウェブだとわからないのでそこは(ウェブとは)ちがった」
 企業側も一方的に説明するのではなく、学生と会話をしながら、会社の魅力を伝えます。
<焼津冷凍支援部 総務係 今村聡さん>「会社の取り組みを専門的に伝えるということに意識をおいてプレゼンをしている。熱意がわかるのでやって頂いてよかった」
 コロナ時代のシューカツは、企業側も学生側も「ウェブ」と「直接」を両立しながら進めていくことになりそうです。

11:名無しさん@もうお腹いっぱい2020.12.23(Wed)

>>10 ありがとう

12:名無しさん@もうお腹いっぱい2020.12.23(Wed)

>>10 おつおつ

13:名無しさん@もうお腹いっぱい2020.12.23(Wed)

>>10 おつかれ。いつもありがと

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