ワクチン接種はどこでどのように?課題も山積(2020年12月10日)
1:名無しさん@もうお腹いっぱい2020.12.10(Thu)

ワクチン接種はどこでどのように?課題も山積(2020年12月10日)って動画が話題らしいぞ

2:名無しさん@もうお腹いっぱい2020.12.10(Thu)

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3:名無しさん@もうお腹いっぱい2020.12.10(Thu)

投稿したのが12/10 08:29で2372も再生されてるってすごいな

4:名無しさん@もうお腹いっぱい2020.12.10(Thu)

1回見たら満足しちゃったなあ~もういいや・・

5:名無しさん@もうお腹いっぱい2020.12.10(Thu)

この動画消されないよな?

6:名無しさん@もうお腹いっぱい2020.12.10(Thu)

こういうのってカワイイpettvとかがパクると急上昇なんだよな

7:名無しさん@もうお腹いっぱい2020.12.10(Thu)

見に来たぜー!俺の名はキヨシ!今は青果店の店長だ

8:名無しさん@もうお腹いっぱい2020.12.10(Thu)

これはいいものだーーー

9:名無しさん@もうお腹いっぱい2020.12.10(Thu)

ってな感じでね~な動画だね!!

10:名無しさん@もうお腹いっぱい2020.12.10(Thu)

This is description

そのうち皆さんの手元にも「クーポン」が届くことになりそうです。新型コロナウイルスのワクチン接種で事前にクーポン券を配って「予約制」で行うなど、具体的な体制案が明らかになりました。

 10日に厚生労働省で話し合われたのはワクチンの接種はどうやって、どこで、そして、必要な機材の確保はどうするのかなどの体制についてです。
 まず一つ目、“どうやって”。原則として予約制で、市区町村が住民票に基づいて接種対象者となった住民にクーポン券を発行します。受け取った住民が日時を決めて予約するといいます。
 2つ目の“どこで”ですが、それぞれ市区町村が定めた医療機関や公共施設などの接種会場で行われることが提案されました。保健センターや公民館、体育館、その他にもショッピングセンターなども想定されているそうです。高齢者施設などでも接種できることも考えられているということです。
 3つ目、“費用や機材について”。ワクチン接種の費用は国が出し、また、注射針やワクチンの保管に必要なマイナス75度とマイナス20度の冷凍庫、ドライアイスは国が確保して各自治体に割り当てるといいます。
 課題も残されています。多くの人が接種する会場で、実際に接種を行う医療従事者の確保です。日本は2回接種が必要なワクチンを含め、1億4500万人分、2億9000万回分を確保しています。しかし、各地で医療体制が逼迫(ひっぱく)するなか、これだけの数のワクチン接種の作業を通常業務に加えて行うのは相当な負担です。そして、機材の確保についても注射針やドライアイスなど世界で取り合いになることも考えられます。ただし、国は「確保するよう動いている」としています。
 世界中にワクチン接種の動きがみられるなか、日本では早ければ春にも接種が始まる可能性があります。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp

11:名無しさん@もうお腹いっぱい2020.12.10(Thu)

>>10 おつおつ

12:名無しさん@もうお腹いっぱい2020.12.10(Thu)

>>10 おつかれ。いつもありがと

13:名無しさん@もうお腹いっぱい2020.12.10(Thu)

>>10 ありがとう

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