ホームレス・ニャンコの悲しき現状①

またまた・・・。
捨て猫が多発する季節となりました。

身勝手な人間様によって、殺処分されたり、山、川、漁港に捨てられるニャンコ。

なんとか、ならないものでしょうかね。

毎年、この季節が来るたび、そのように心を痛めます。

もちろん春もそうですけど・・・。

これから、凍りつくほど厳しい冬を迎える秋口は、特に悲しさ、むなしさ倍増です。

南国土佐といえど、冬は冷たく寒いのであります。

つらいものです。

もちろん、賛否両論あるのは承知しています。

中には・・・。

「餌やり隊(えさをやりたい?)」の我々に向かって、

「お前たちのような、無責任な輩がいるから、猫を捨てる者がいるのだ!」「善人づらするな、カッコつけるな!」「そんなに猫が好きなら連れて帰って家で飼え!

そのように言われる方もいます。

まぁ、私のような強そうに見える男には、たとえ心でそのように思っていても、けっして口には出しませんけど。

もし、私の前でそんなコトバを出したら最後。即刻「ケツバット100回の刑。」に処します。

威圧感だけは、じゅうぶんあるのです。(笑)

しかし・・・。

女性の方は、大変だと思います。

なんとか、私の管轄?

というか、眼が届く範囲は、そのような「餌やり隊(えさをやりたい?)」の方々に、苦い思いをさせないように、ひまがあればパトロールをするよう心掛けています。

時には「猫缶対決」といった、実に「なさけない」ことをしつつ・・・。

ではありますが、

ま、ここだけの話・・・。

そのように、ニャンコ「餌やり隊(えさをやりたい?)」に批判的な輩(やから)に対し「狂ってる!」「近寄りがたし!」「友達にはなりたくない!」

と、思わす戦略?

「これすなわち、戦わずして勝をおさめる兵法なり!」

を、みずからを犠牲? にして実践・・・。

というか、本性というか、ま、自然とそのような、ふるまいをしています。

さてさて、どこまで本当、本気なことやら。

ではありますが・・・。

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ホオポノポノ(hooponopono)実践、体験による奇跡、効果と結果に不満。その方法に問題ありと話題に。

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