【施術前後の比較】大腿骨頭壊死症による股関節痛

50代で初めて股関節痛を発症。60代に入ってからつまずくことが多く、日常生活動作で激痛を経験。専門医師からは大腿骨頭壊死との診断。手術日程も決定し、手術前リハビリを希望されお越しになられました。1回の施術で、股関節周囲の筋肉の緊張は緩和され、痛みは軽減し、動きもスムーズに。手の支えがなくても立ち上がれるまでに回復。歩行時の横揺れも改善しています。

ginzaplus 佐藤正裕(理学療法士)
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